ツンデレのBL小説一覧

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月の影踏み地を歩く その14

 ――おそらくはるかなる未来。  一度は文明と生態系とが共に崩壊してしまった世界で、人はかろうじて生きながらえ、ゆっくりとその繁栄を取り戻していこうとしつつあった。  そんな世界の片隅――イギシュタール帝国のとある町で。  ひょんなことから貴族の男と、平民の男とが出会う。それがすべての始まりだった。  自らの境遇に鬱屈したものを抱えていた貴族の男、ユヴュは、そのやり場のないいらだちを平民の男、アンツにぶつけて鬱憤を晴らそうとするが、その目論見は完全に失敗に終わる。ユヴュは、偶然から手に入れた、アンツのライフワークともいえる論文を徹底的にこきおろし、その不備と欠陥とを指摘していたぶることでアンツにダメージを与えてやろうとする。だが、ある理由から肉親以外からはことごとく冷たい扱いを受け、まともに取り合ってもらったことのないアンツからすれば、ユヴュの行為はいたぶりではなく、初めて自分の言葉をまともに受け止めてくれた人からの、貴重な示唆に他ならなかったのだ。  まるで予想もしていなかったアンツの反応に戸惑い、苛立つユヴュ。しかし、自分でもはっきりとした理由のわからぬままに、なぜだかアンツのもとに通い続け、友達のようにも見える付き合いを続けてしまう。まわりからは半ば村八分にされているアンツにとって、それは非常に幸福な時間だった。  いくらへこませてやろう、怒らせてやろう、しょげさせてやろうとしても、いっこうにこたえた様子もなくいつもにこにことしているアンツに、ユヴュは自分の影響力を否定されているように感じ、苛立ちをつのらせていく。  そんなある日、ユヴュははずみからアンツを抱く。その行為を、ユヴュは強姦だと思ったが、アンツはそうは思わなかった。その行為によっても、ユヴュは自分の求める結果を得ることは出来なかった。 この物語は、それからしばらくたった、ある何の変哲もない日から始まる……。
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月の影踏み地を歩く その13

 ――おそらくはるかなる未来。  一度は文明と生態系とが共に崩壊してしまった世界で、人はかろうじて生きながらえ、ゆっくりとその繁栄を取り戻していこうとしつつあった。  そんな世界の片隅――イギシュタール帝国のとある町で。  ひょんなことから貴族の男と、平民の男とが出会う。それがすべての始まりだった。  自らの境遇に鬱屈したものを抱えていた貴族の男、ユヴュは、そのやり場のないいらだちを平民の男、アンツにぶつけて鬱憤を晴らそうとするが、その目論見は完全に失敗に終わる。ユヴュは、偶然から手に入れた、アンツのライフワークともいえる論文を徹底的にこきおろし、その不備と欠陥とを指摘していたぶることでアンツにダメージを与えてやろうとする。だが、ある理由から肉親以外からはことごとく冷たい扱いを受け、まともに取り合ってもらったことのないアンツからすれば、ユヴュの行為はいたぶりではなく、初めて自分の言葉をまともに受け止めてくれた人からの、貴重な示唆に他ならなかったのだ。  まるで予想もしていなかったアンツの反応に戸惑い、苛立つユヴュ。しかし、自分でもはっきりとした理由のわからぬままに、なぜだかアンツのもとに通い続け、友達のようにも見える付き合いを続けてしまう。まわりからは半ば村八分にされているアンツにとって、それは非常に幸福な時間だった。  いくらへこませてやろう、怒らせてやろう、しょげさせてやろうとしても、いっこうにこたえた様子もなくいつもにこにことしているアンツに、ユヴュは自分の影響力を否定されているように感じ、苛立ちをつのらせていく。  そんなある日、ユヴュははずみからアンツを抱く。その行為を、ユヴュは強姦だと思ったが、アンツはそうは思わなかった。その行為によっても、ユヴュは自分の求める結果を得ることは出来なかった。 この物語は、それからしばらくたった、ある何の変哲もない日から始まる……。
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月の影踏み地を歩く その12

 ――おそらくはるかなる未来。  一度は文明と生態系とが共に崩壊してしまった世界で、人はかろうじて生きながらえ、ゆっくりとその繁栄を取り戻していこうとしつつあった。  そんな世界の片隅――イギシュタール帝国のとある町で。  ひょんなことから貴族の男と、平民の男とが出会う。それがすべての始まりだった。  自らの境遇に鬱屈したものを抱えていた貴族の男、ユヴュは、そのやり場のないいらだちを平民の男、アンツにぶつけて鬱憤を晴らそうとするが、その目論見は完全に失敗に終わる。ユヴュは、偶然から手に入れた、アンツのライフワークともいえる論文を徹底的にこきおろし、その不備と欠陥とを指摘していたぶることでアンツにダメージを与えてやろうとする。だが、ある理由から肉親以外からはことごとく冷たい扱いを受け、まともに取り合ってもらったことのないアンツからすれば、ユヴュの行為はいたぶりではなく、初めて自分の言葉をまともに受け止めてくれた人からの、貴重な示唆に他ならなかったのだ。  まるで予想もしていなかったアンツの反応に戸惑い、苛立つユヴュ。しかし、自分でもはっきりとした理由のわからぬままに、なぜだかアンツのもとに通い続け、友達のようにも見える付き合いを続けてしまう。まわりからは半ば村八分にされているアンツにとって、それは非常に幸福な時間だった。  いくらへこませてやろう、怒らせてやろう、しょげさせてやろうとしても、いっこうにこたえた様子もなくいつもにこにことしているアンツに、ユヴュは自分の影響力を否定されているように感じ、苛立ちをつのらせていく。  そんなある日、ユヴュははずみからアンツを抱く。その行為を、ユヴュは強姦だと思ったが、アンツはそうは思わなかった。その行為によっても、ユヴュは自分の求める結果を得ることは出来なかった。 この物語は、それからしばらくたった、ある何の変哲もない日から始まる……。
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月の影踏み地を歩く その11

 ――おそらくはるかなる未来。  一度は文明と生態系とが共に崩壊してしまった世界で、人はかろうじて生きながらえ、ゆっくりとその繁栄を取り戻していこうとしつつあった。  そんな世界の片隅――イギシュタール帝国のとある町で。  ひょんなことから貴族の男と、平民の男とが出会う。それがすべての始まりだった。  自らの境遇に鬱屈したものを抱えていた貴族の男、ユヴュは、そのやり場のないいらだちを平民の男、アンツにぶつけて鬱憤を晴らそうとするが、その目論見は完全に失敗に終わる。ユヴュは、偶然から手に入れた、アンツのライフワークともいえる論文を徹底的にこきおろし、その不備と欠陥とを指摘していたぶることでアンツにダメージを与えてやろうとする。だが、ある理由から肉親以外からはことごとく冷たい扱いを受け、まともに取り合ってもらったことのないアンツからすれば、ユヴュの行為はいたぶりではなく、初めて自分の言葉をまともに受け止めてくれた人からの、貴重な示唆に他ならなかったのだ。  まるで予想もしていなかったアンツの反応に戸惑い、苛立つユヴュ。しかし、自分でもはっきりとした理由のわからぬままに、なぜだかアンツのもとに通い続け、友達のようにも見える付き合いを続けてしまう。まわりからは半ば村八分にされているアンツにとって、それは非常に幸福な時間だった。  いくらへこませてやろう、怒らせてやろう、しょげさせてやろうとしても、いっこうにこたえた様子もなくいつもにこにことしているアンツに、ユヴュは自分の影響力を否定されているように感じ、苛立ちをつのらせていく。  そんなある日、ユヴュははずみからアンツを抱く。その行為を、ユヴュは強姦だと思ったが、アンツはそうは思わなかった。その行為によっても、ユヴュは自分の求める結果を得ることは出来なかった。 この物語は、それからしばらくたった、ある何の変哲もない日から始まる……。
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月の影踏み地を歩く その10

 ――おそらくはるかなる未来。  一度は文明と生態系とが共に崩壊してしまった世界で、人はかろうじて生きながらえ、ゆっくりとその繁栄を取り戻していこうとしつつあった。  そんな世界の片隅――イギシュタール帝国のとある町で。  ひょんなことから貴族の男と、平民の男とが出会う。それがすべての始まりだった。  自らの境遇に鬱屈したものを抱えていた貴族の男、ユヴュは、そのやり場のないいらだちを平民の男、アンツにぶつけて鬱憤を晴らそうとするが、その目論見は完全に失敗に終わる。ユヴュは、偶然から手に入れた、アンツのライフワークともいえる論文を徹底的にこきおろし、その不備と欠陥とを指摘していたぶることでアンツにダメージを与えてやろうとする。だが、ある理由から肉親以外からはことごとく冷たい扱いを受け、まともに取り合ってもらったことのないアンツからすれば、ユヴュの行為はいたぶりではなく、初めて自分の言葉をまともに受け止めてくれた人からの、貴重な示唆に他ならなかったのだ。  まるで予想もしていなかったアンツの反応に戸惑い、苛立つユヴュ。しかし、自分でもはっきりとした理由のわからぬままに、なぜだかアンツのもとに通い続け、友達のようにも見える付き合いを続けてしまう。まわりからは半ば村八分にされているアンツにとって、それは非常に幸福な時間だった。  いくらへこませてやろう、怒らせてやろう、しょげさせてやろうとしても、いっこうにこたえた様子もなくいつもにこにことしているアンツに、ユヴュは自分の影響力を否定されているように感じ、苛立ちをつのらせていく。  そんなある日、ユヴュははずみからアンツを抱く。その行為を、ユヴュは強姦だと思ったが、アンツはそうは思わなかった。その行為によっても、ユヴュは自分の求める結果を得ることは出来なかった。 この物語は、それからしばらくたった、ある何の変哲もない日から始まる……。
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月の影踏み地を歩く その9

 ――おそらくはるかなる未来。  一度は文明と生態系とが共に崩壊してしまった世界で、人はかろうじて生きながらえ、ゆっくりとその繁栄を取り戻していこうとしつつあった。  そんな世界の片隅――イギシュタール帝国のとある町で。  ひょんなことから貴族の男と、平民の男とが出会う。それがすべての始まりだった。  自らの境遇に鬱屈したものを抱えていた貴族の男、ユヴュは、そのやり場のないいらだちを平民の男、アンツにぶつけて鬱憤を晴らそうとするが、その目論見は完全に失敗に終わる。ユヴュは、偶然から手に入れた、アンツのライフワークともいえる論文を徹底的にこきおろし、その不備と欠陥とを指摘していたぶることでアンツにダメージを与えてやろうとする。だが、ある理由から肉親以外からはことごとく冷たい扱いを受け、まともに取り合ってもらったことのないアンツからすれば、ユヴュの行為はいたぶりではなく、初めて自分の言葉をまともに受け止めてくれた人からの、貴重な示唆に他ならなかったのだ。  まるで予想もしていなかったアンツの反応に戸惑い、苛立つユヴュ。しかし、自分でもはっきりとした理由のわからぬままに、なぜだかアンツのもとに通い続け、友達のようにも見える付き合いを続けてしまう。まわりからは半ば村八分にされているアンツにとって、それは非常に幸福な時間だった。  いくらへこませてやろう、怒らせてやろう、しょげさせてやろうとしても、いっこうにこたえた様子もなくいつもにこにことしているアンツに、ユヴュは自分の影響力を否定されているように感じ、苛立ちをつのらせていく。  そんなある日、ユヴュははずみからアンツを抱く。その行為を、ユヴュは強姦だと思ったが、アンツはそうは思わなかった。その行為によっても、ユヴュは自分の求める結果を得ることは出来なかった。 この物語は、それからしばらくたった、ある何の変哲もない日から始まる……。
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月の影踏み地を歩く その8

 ――おそらくはるかなる未来。  一度は文明と生態系とが共に崩壊してしまった世界で、人はかろうじて生きながらえ、ゆっくりとその繁栄を取り戻していこうとしつつあった。  そんな世界の片隅――イギシュタール帝国のとある町で。  ひょんなことから貴族の男と、平民の男とが出会う。それがすべての始まりだった。  自らの境遇に鬱屈したものを抱えていた貴族の男、ユヴュは、そのやり場のないいらだちを平民の男、アンツにぶつけて鬱憤を晴らそうとするが、その目論見は完全に失敗に終わる。ユヴュは、偶然から手に入れた、アンツのライフワークともいえる論文を徹底的にこきおろし、その不備と欠陥とを指摘していたぶることでアンツにダメージを与えてやろうとする。だが、ある理由から肉親以外からはことごとく冷たい扱いを受け、まともに取り合ってもらったことのないアンツからすれば、ユヴュの行為はいたぶりではなく、初めて自分の言葉をまともに受け止めてくれた人からの、貴重な示唆に他ならなかったのだ。  まるで予想もしていなかったアンツの反応に戸惑い、苛立つユヴュ。しかし、自分でもはっきりとした理由のわからぬままに、なぜだかアンツのもとに通い続け、友達のようにも見える付き合いを続けてしまう。まわりからは半ば村八分にされているアンツにとって、それは非常に幸福な時間だった。  いくらへこませてやろう、怒らせてやろう、しょげさせてやろうとしても、いっこうにこたえた様子もなくいつもにこにことしているアンツに、ユヴュは自分の影響力を否定されているように感じ、苛立ちをつのらせていく。  そんなある日、ユヴュははずみからアンツを抱く。その行為を、ユヴュは強姦だと思ったが、アンツはそうは思わなかった。その行為によっても、ユヴュは自分の求める結果を得ることは出来なかった。 この物語は、それからしばらくたった、ある何の変哲もない日から始まる……。
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月の影踏み地を歩く その7

――おそらくはるかなる未来。  一度は文明と生態系とが共に崩壊してしまった世界で、人はかろうじて生きながらえ、ゆっくりとその繁栄を取り戻していこうとしつつあった。  そんな世界の片隅――イギシュタール帝国のとある町で。  ひょんなことから貴族の男と、平民の男とが出会う。それがすべての始まりだった。  自らの境遇に鬱屈したものを抱えていた貴族の男、ユヴュは、そのやり場のないいらだちを平民の男、アンツにぶつけて鬱憤を晴らそうとするが、その目論見は完全に失敗に終わる。ユヴュは、偶然から手に入れた、アンツのライフワークともいえる論文を徹底的にこきおろし、その不備と欠陥とを指摘していたぶることでアンツにダメージを与えてやろうとする。だが、ある理由から肉親以外からはことごとく冷たい扱いを受け、まともに取り合ってもらったことのないアンツからすれば、ユヴュの行為はいたぶりではなく、初めて自分の言葉をまともに受け止めてくれた人からの、貴重な示唆に他ならなかったのだ。  まるで予想もしていなかったアンツの反応に戸惑い、苛立つユヴュ。しかし、自分でもはっきりとした理由のわからぬままに、なぜだかアンツのもとに通い続け、友達のようにも見える付き合いを続けてしまう。まわりからは半ば村八分にされているアンツにとって、それは非常に幸福な時間だった。  いくらへこませてやろう、怒らせてやろう、しょげさせてやろうとしても、いっこうにこたえた様子もなくいつもにこにことしているアンツに、ユヴュは自分の影響力を否定されているように感じ、苛立ちをつのらせていく。  そんなある日、ユヴュははずみからアンツを抱く。その行為を、ユヴュは強姦だと思ったが、アンツはそうは思わなかった。その行為によっても、ユヴュは自分の求める結果を得ることは出来なかった。 この物語は、それからしばらくたった、ある何の変哲もない日から始まる……。
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センセイ。(お知らせ必読)

自分の犯した罪の代償は、未来を捨てるコト─…… 「お前、もっと可愛く啼けよ」 「あっ……うる、せぇなっ」 ------------------------------------------------- ☆アクセスランキング☆ 2016.2.12 85位 2.14 45位 2.22 20位 ◇いいねランキング◇ 2016.2.18 90位 2.22 75位 表紙絵募集中! Twitterでは、落書き裏設定等つぶやいてます >>@Nekomochi_1
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王子様は悪魔でした。

いつもにこにこしているみんなの王子様が 「女の子に付きまとわれて迷惑なんだよね」 そんなに悪魔で、 「河西くんが気持ちよくなることしかしないよ?」 そんなに変態だったなんて聞いてません!!! 「このこと言ったら…どうなるかわかるよね?」 弱みを握ったのは俺のはずなのに、なぜか脅されてるんですけど……? 腹黒王子×平凡男子 ▼表紙は蟹鍋子さんに描いて頂きました! とっても素敵な絵…!! \ アクセス数23万突破!!!/ 読んでくださっている皆様、いつも本当にありがとうございます! しおり、イイネ、お気に入り、コメントも全部すっごく嬉しいです!!(*^^*)
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許して繋いで -はぐれ者と従順になれなかった犬-

【R18短編】一匹狼な不良×気弱いじめられっ子  ゲイであることを同級生にさらされた 百井《ももい》 は、クラスの人間からいじめを受けていた。 抵抗できず、犬のようにしたがう日々。 しかし唯一、したがえなかったのは「死ね」という命令だった。 屋上へむかうも、最後の勇気が出ずになんども引き返していた。 そんななか、不良の 関口聖《せきぐち きよ》 と出会い、 「どーせ死ぬならヤらせろ」とせまられ──。 ---- ・R18なページには※がつきます。 ・完結までほぼ毎日更新予定です。もしお気に召したら応援してくだされば幸いです。  (5/5 完結いたしました!) 表紙絵:ゆゆさん(掲載許可済)
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チャラ男がスパダリだった件

「童貞くんには、刺激強かったかな〜?」 「どこでも盛って、脳みそ腐ってるんじゃないですか?」 生徒会副会長の桃神と桜音は犬猿の仲。 お互いモテるけど、何もかも対照的な2人は顔を合わせれば言い合いばかり。 そんなある日、桜音の秘密が桃神にバレてしまって⋯⋯?! 【R-18】※予告なく入ります、ご注意下さい。 *桜音 昴(さくらね すばる) 高校1年生。 一見硬派でクールな美形男子。 けれど実は誰にも言えない秘密があって⋯⋯。 *桃神 成親(ももがみ なりちか) 高校2年生。 王子様の様なビジュアルのチャラ男。 何かと突っかかってくる桜音が面白い。 表紙絵・関連イラスト随時募集中です! よろしければ描いて下さい! 只今の表紙は「碧緒」様が描いて下さったものを使用させて頂いております! Twitter↓ @tachi_umi
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お前が脱がせてくれるまで

【R18】 友情だけでは物足りない──。 プライドが高く素直になれない主人公・龍広(たつひろ)は、 親友・響(ひびき)に秘めた想いを抱きながらも、 兄の同居人と関係を持っている。 しかし、響にあることを打ち明けられ、 抑えてきた気持ちがあふれ始めるのだが……。 ----- ・R18該当ページには ※ が付きます! (露骨な単語は出さない方針です…) ・エグいページには ▼ が付きます! 83-84p/113pは嘔吐、 170-171/178-179p/300-301pは暴力、 189-191pに過呼吸。 ・前日談「お前の選ぶ色が食べたい」(健全) ・登場人物の紹介はコチラ 本編の連載期間 2014.02.12-2015.02.15
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天使と悪魔

ちょっと、神話とか含まれます。 作者の趣味と好きな物盛り込みまくりの作品です笑
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性癖短編集

※好きなものだけ書いていきます。 ※ひとつひとつの話は繋がっていません。 ※語彙力やセンスは無い方です。 ※ほとんどがR18になります。 お話するのが大好きなので、気軽にコメントしてください! 基本甘々が大好きなので、ハピエンが主になってます。 ※CPやシチュエーションについては毎話タイトルに書きますのでそちらを参考にして下さい。 Twitter@mottiri_sorairo もっちり、そらいろ
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シュガーホリック シュガーライク

ちょい怖なお弁当屋の息子×甘いものしか食べられない偏食高校生 高校2年生の九重 夕里は放課後にスイーツ店巡りをするのが趣味だ。 援交に誘われていた夕里を助けたのは、学年一の不良と噂される茅野 舜。 度を過ぎた夕里の偏食っぷりを見かねた舜は、毎日夕里のために手作りのお弁当を作るが、食わず嫌いの夕里は反抗するばかりで……。 × × × illust >> カレンさま ツイッター → https://mobile.twitter.com/remilvvv *Thanks!!* 10/4 >> 1000お気に入り
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おかしなアイツはストーカー

※表紙のイラスト書いてくださる方大募集!!! ※「どうぶつシリーズ」のシリーズものですが、ストーリーに関連性は無いので他の作品を見ていなくても問題はありません。 平凡を愛する無気力世話焼き男子 ✖️ ツンデレストーカー子猫 容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能、先輩からは頼られ後輩からは慕われ、教師からの信頼も厚い ーーーーのは、俺の大親友の話。 そんな超人みたいな親友の隣で、気ままに平凡に日常を過ごしている俺は、ある日親友のストーカーに出会うのだった。
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男子寮の秘密のアルファ

平凡アルファ×残念なチートアルファ!? アルファ大学の新入生圭介は、医学部の寮に入ることになった。呪いの部屋と呼ばれている部屋に入居することとなり、とんでもないルームメイトとの生活が始まった。 イラスト:きびうら様 この作品のグッズを頒布しています。 https://natsulemon.booth.pm/ 作者ツイッター https://twitter.com/summer_lemon_