転生したら美声チートを与えられていた件

著者 : 浅羽缶

お久しぶりです。久しぶりだというのに婆娑羅者シリーズじゃないです。タイトルの通りのやつです。
転生チートもの大好きなんですよ。俺つええええしたいじゃないですか。心は永遠に中学二年生なので。それもどうかと思います。
あくまでも今回はお試しなので、続くかは未定です。書きたいなという気持ちはあります気持ちは。
どんな主人公を考えても煉獄さんがすごい出張ってくるのが悩み。

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